コンディショニング サポーター
養成講座とは

従業員自身がセルフコンディショニング*ができる状態になることは、プレゼンティーイズムの改善や生産性向上、
事業の継続にも関係すると同時に、超高齢社会の日本においては極めて重要です。
本講座を受講いただくことで、従業員の皆様がココロとカラダを日々よい状態に整えられる包括的な環境づくりの方法や、
従業員や職場の「元気」を創出できるスキルを獲得していただくことが可能です。
「コンディショニング サポーター」として得られた知見を、
みなさまの企業の従業員のセルフコンディショニング力の向上や健康経営の実践に向けて、ぜひお役立ていただきたいと考えています。

  • ※セルフコンディショニング…
    主体的に健康づくりを行うこと、自分自身で健康状態を整えること

コンディショニングに
取り組む意義

ビジネスパーソンの健康は、企業にとって重要な経営資本です。
ココロとカラダの状態を知り、向き合い、健康状態を整えていくことで、日々の業務パフォーマンスが高まります。

従業員一人ひとりがセルフコンディショニングを理解・実践し、プレゼンティーイズムが改善されることは、企業全体の生産性の向上に繋がるのです。

一方で、従業員に取り組みを任せるだけではなく、産業保健スタッフの方々をはじめとする企業全体のサポートによって、その環境を確立していくことが、いま求められています。

認定取得によって
得られるメリット

Merit 01

セルフコンディショニングに関する
知識の習得が可能です

Merit 02

充実したコンテンツ、
支援ツールにより、
従業員の健康づくりの実践が可能です

Merit 03

認定取得後も、
他の取得者との交流の機会や
充実したサポート体制を整えています

「コンディショニング サポーター」の認定取得には、上記以外にもさまざまなメリットがあります